©2023 Tani-Roku Futonya KUGA
天日干しサボり魔も安心のサラサラ寝心地!
「気持ちよく眠りたいけど、ふとん干しは面倒くさい…」
毎日頑張っているあなた。夜ぐっすり眠れていますか?
「気持ちよく眠りたいけど、ふとん干しは面倒くさい…」
そう思っていませんか?
特に汗をたっぷり吸い込む敷きふとんは、天日干しを怠ると、気持ちよく眠れないだけでなく、カビやダニの温床にもなりかねません。
そんなあなたにおすすめなのが、キャメル敷きふとん。
厳寒期は-20℃、時に-40℃にも達するモンゴル・ゴビ砂漠の極寒の自然環境で育まれたキャメル毛は、驚くほどの吸湿・発散性、そして保温性を備えています。
「まるで春の草原にいるかのようなサラサラ感…」
こんな敷ふとん、他にない…。
一度体感したら、もう他の敷きふとんには戻れません。
何でそんなことを言い切れるのか。
それは僕自身、1995年から30年近くこの敷ふとんを使い続けているから。
天日干しは2~3週間に1度、天気の良い日に1~2時間程度で十分です。
木綿の敷ふとん、羊毛敷ふとん、羊毛三層固綿敷ふとん、合繊の敷ふとん、低反発敷マット…。世の中にはたくさんの種類の敷ふとんがあり、色々なものを試してみましたが、これほど手間要らずで、背中を常にサラッとした状態に保ってくれる敷ふとんは他にありません。おまけに耐久性もピカ一、ヘタりにくいという…(これはふとん屋にとって必ずしも嬉しくない話ですが…^^)。
天日干しサボリ魔、何かをお忙しい方でも、これなら無理なく続けられます。
フロア派・ベッド派どちらにも対応。今お使いの敷き布団の上に重ねたり、ベッドパッドとして
1晩を通して、365日、1年を通して快適な睡眠を…。 キャメル敷ふとんで、あなたも最高の眠りを手に入れませんか?
天然素材に勝るものなし!まさに「ふとん道楽」な逸品です。
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